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萌木の国の枝打ち
2011年11月20日(日)
“萌木の国”の冬支度、恒例の枝打ち作業を行いました!
今回は、夏の昆虫教室に参加の子どもたちも駆けつけてくれました。
作業の合間に、アマガエルを探したり、ドングリを拾ったり、にぎやかな1日でした。
あいにくの雨模様でしたが、みんな秋の雑木林を楽しんでくれたかな。 (えつこ)
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萌木の国プロジェクト
2011年11月20日(日)
高島市マキノ町のもとスキー場に雑木林をつくろう!という取り組みが進行中。
植樹されたコナラ・クヌギなどが立派に育ち、たくさんの生き物たちがやってくるようにと
成安造形大学の学生さんたちが下草刈りをしてきました。
あいにくの雨模様でしたが、慣れないノコギリや鎌をもって皆さん大奮闘でした。 (えつこ)
注: 萌木の国プロジェクトとは、今森光彦さんと地元の人たちが、マキノ町のスキー場のゲレンデを雑木林としてよみがえらせようとする活動です。
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里山みらいじゅく2011
2011年10月22日(土)
天気予報では絶望的な大雨!
それが……見事に9時ごろになると雨もやみ、薄陽まで差しはじめてきました。
山の神様に感謝感謝しながら里山歩き。
野の花を摘んで花束を作るひと 写真撮影に夢中のひと 虫取りに夢中のちびっ子たちは蛇まで発見!
しかも 雨上がりなので 空気が澄んでしっとりしていて、今回の絵本作家 わにわに君で有名な小風さちさん曰く
水の中を歩いているような心地よさですねと。
ほんまにええ気持ちでマイナスイオンが溢れてる感じでした。
小風さちさんの講演も今森さんとの対談もそれはそれはすばらしかったです。
最小限のことばで最大限に伝える。絵と文は共存し呼応する。助け合いながら 子供たちの心に深くはいっていくんやな。
しっかりとしたリアリテイ。絵本というのは 産まれて初めて出合う疑似体験。
ゆるぎない橋(絵本)ををつくると 子供たちは安心してその橋を渡って絵本の世界にはいっていく。
そして その橋の感触を足の裏で記憶する。そして 安心して現実の世界に再び橋を渡って帰ってくるんやて。
対談では 今森さんのお顔を左右対称!と小風さんが言わはりまして皆爆笑!
片付けが終わるなり 雨が降り出し雷まで。何かに守られているとしか言いようのないありがたい一日でした。
(株)メイスイ様、今年もご協賛ありがとうございました。
(あけみ)
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水をテーマに対談
2011年9月16日(金)
(株)メイスイの冊子のための対談がありました。
生物学者の福岡伸一さん、メイスイの会長、社長をまじえて楽しいひとときをすごしました。
はじめて来てくれた福岡さんは、アトリエの庭にたくさん蝶が舞っているのに驚いていました。
冊子ができあがったらみてください。
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京都伊勢丹 美術館「えき」 「魔法のはさみ 今森光彦の切り紙展」
2011年8月17日(水)〜9月5日(月)
京都展、会期中3万人にちかい方々にご入場いただきました。
予想をこえる来客に、スタッフ一同、大感謝。
みなさん、たいへん熱心に鑑賞していただきました。
ほんとうにありがとうございました。
(路夕) |
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日本橋三越 「魔法のはさみ 今森光彦の切り紙美術館」
2011年7月27日(水)〜8月8日(月)
切り紙展、大好評で閉幕しました。
機会期中2万人をこえる入場者がありました。
「迫力ある作品に圧倒された」
「生きものの表情が生き生きとしていて感動した」など、
数多くのお言葉をいただきました。
ほんとうにありがとうございました。
(路夕) |
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倉敷市美術館で写真展「昆虫4億年の旅」が開催中
2011年7月16日(土)〜9月4日(日)
倉敷市美術館では、「昆虫4億年の旅」を開催しています。
今回は、大型額を200点ほど展示。
館内では、博物館の協力をえて、今森光彦が撮影した現物の標本も見られます。
ぜひご覧ください。
(真弓) |
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パテシェ・小山さんのオリジナル
京都伊勢丹・美術館「えき」で開催中の
「魔法のはさみ 今森光彦の切り紙美術館」を記念して、
パテシェの小山進さんが、オリジナル商品を作ってくれました。
パッケージには、なんと切り紙が巻かれています。
これぞ芸術品!!
美術館「えき」のミュージアムショップで手にとっていただけます。
(ひろ) |
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里山虫むし合宿
2011年8月3日〜5日
毎年恒例の南国宮崎は、木城えほんの郷での昆虫採集の合宿。
3日間雨にたたられましたが、みんな元気いっぱい。
実にたくさんの虫がとれました。
バッタの仲間は、天気が悪い方がとりやすいんですね。
それにしても宮崎県の雄大な里山は気もちいい。 |
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萌木の国の昆虫教室
2011年7月24-25日
クヌギの古木、やまおやじのいる雑木林で「萌木の国の昆虫教室」が開催されました。今年は、そのプレイベント。
熱気ムンムンで里山の豊かさにふれる2日間でした。
来年は、200名の参加者を募る予定です。
次回のご案内は、ホームページや毎日新聞、毎日小学生新聞などでお知らせします。お楽しみに!! |
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写真家・今森光彦さんと記録するニッポン里山100 大募集!
2011年6月21日(火)
里山は、世界に誇るニッポンの宝物です。
ぜひ、皆さんの身近な里山を推薦してください。
採用された里山は、NHKの番組で紹介する予定です。
詳しい内容や応募方法は
『 みんなで探そう!ニッポンの里山 ホームページ』
http://www.nhk.or.jp/satoyama
画像をクリックすると、応募要項が拡大します。
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今森光彦 切り紙展の準備が進行中
2011年5月
2011年8月17日(水)〜9月5日(月)
京都伊勢丹 美術館『えき』では、企画展「魔法のはさみ 今森光彦の切り紙美術館」を開催します。展示点数は、200点以上。
ただいま、それらの作品の額装がはじまっています。
作品は、薄い紙なのでとてもデリケート。
丁寧にのり付けをしながらの作業です。
どうぞ、お楽しみに!!
(ひろ) |
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「みんなで探そう!ニッポンの里山」のロケ
2011年4月
5月28日放送の里山特番のロケが進んでいます。
琵琶湖の里山へは、三倉佳奈ちゃんが来てくれました。
クヌギの大将、やまおやじがいる"萌木の国"では、
整然とした美しい雑木林に佳奈ちゃんはたいそう感動していました。
(まゆみ) |
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ニッポンの里山の取材進行中
2011年2月
2011年にはいってからもニッポンの里山の取材が進んでいます。
それにしても阿蘇の野焼きには驚いた。
炎のスケールがちがう。
ロケの日は、強風で竜巻もおこるほど。
そのため山火事になり、消防車やヘリコプターなどが出動することになった。
死傷者がでなくてほんとうによかった。 |
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雑木林再生プロジェクトに参加
2010年11月14日(日)
高島市マキノ町の雑木林で、成安造形大学の学生さんたちとフィールドワークを行いました。
マキノに広い雑木林をつくろう!という「雑木林再生プロジェクト」のお手伝いで、下草刈りをしました。
初めて使う鎌に最初はこわごわの学生さんもいましたが、黙々と作業を続け、終わるときにはすっかり達人の域!?
お疲れ様でした。
マキノの皆様ありがとうございました!
(悦子) |
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"萌木の国" の下草刈りと枝打ちのご案内
2010年12月12日(日) 《 雨天のときは中止 》
今年もまもなく冬が到来、雑木林の手入れの季節がやってきました。
クヌギの古木"やまおやじ"が立ち並ぶ雑木林 "萌木の国" の管理にご参加ください。
申込内容はこちらから |
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今森光彦写真展
「地球いきものがたり」開催
2010年11月6日〜12月18日
東京、品川のキャノンSギャラリーにて今森光彦写真展が開催中です。
世界各国で撮影された風景や生物の数々。
今森光彦の記念すべき作品展でもあります。
大画面で見る写真は迫力満点。
毎日たくさんの入場者に来ていただいています。
先日おこなわれました記念講演にご来場いただきました300名の方々、ほんとうにありがとうございました。
(ひろ) |
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エクソンモービル児童文化賞の授賞式
2010年10月28日
東京、四谷の紀尾井ホールでエクソンモービル児童文化賞の授賞式がありました。
今年の受賞者は、今森光彦氏。
質の高い写真絵本の精力的な出版、里山という言葉を世界に広めた功績などが、児童文化に多大な影響を与えたと評価されました。
ほんとうにおめでとうございます!!
(ひろ) |
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里山みらいじゅく 2010
2010年10月23日
秋晴れのすばらしいお天気!やっぱり山の神さんに感謝。
今年は昨年の倍の人たちが歩くので今森さんと話すことはほぼ無理・・・なので今回は地元の人達にも一杯語って頂きました。
実際にこの地で暮らしている人の生の話は深い意味を含んでいます。
200人を越す人で、どないなることかと思いましたが、広い仰木の山々に抱かれて 皆さんのんびりほっこり秋の里山を満喫されたようでした。
休憩所にはお茶も用意され仮設トイレも設置 手洗い水も山の水を運んでくださり、あちらこちらには興味をそそる立て札がたっていて、地元の人たちの積極的な働きがきらきらと光っていました。
まるでかわうそのような朴訥とした素敵なあべ弘士さんの動物話に皆興味深々。
「仰木には正しい日本の田舎の姿がある」最後に言わはったあべさんの言葉にも皆が深く頷いてはりました。
(株)メイスイ様、今年もご協賛ありがとうございました。
(あけみ)
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名古屋の松坂屋で今森光彦写真展
「未来におくる美しい自然 里山」開催
2010年9月1日〜13日
松坂屋(名古屋)で写真展「里山」が開催されました。
今年は、名古屋で生物多様性国際会議が開かれたため、みんなの意識が高まったのでしょうか、数多くの入場者がありました。
身近な生き物たちの理解が、どんどんひろがっていますね。
(真弓)
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里山特集番組!!
「魅力満載! これがニッポンの里山だ」
2010年10月2日 NHK BSハイビジョン放送のロケが茅葺きの里、京都府美山町でおこなわれました。
美山の民族資料館を借り切っての収録です。
「ニッポンの里山」に出演していただいた青森県のフクロウの住むリンゴ畑の原田さんや三重県の魚付き林を守る浜田さんも遠くからかけつけてくれました。
3日間、ハードスケジュールでクタクタになりながらも、それぞれに里山の秋を発見しているようでした。
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大丸ミュージアムKYOTO 「今森光彦写真展
昆虫4億年の旅」
2010年8月11日〜23日
今年の夏は、暑かった。
でも、それにめげずに写真展には、数多くの人々にご来場をいただきました。
感謝です。
ギャラリートークは、満員状態になったので、同日午後に2回目を開催することになりました。
それにしても、日本人は、小さな命を観る感性を持っているのですね。
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虫むし合宿2010
2010年8月6日〜8日
毎年恒例になった南国の昆虫合宿。
舞台は、美しい里山に囲まれた宮崎県の木城えほんの郷。
今年も大勢の子どもや大人が集まりました。
遠方からは、名古屋や高知県から参加された人もありました。
やっぱり出会える昆虫が南国的で魅力的なのです。
初日は、絵本作家の川端誠さんも飛び入り参加してくれたりして、あっという間の3日間でした。
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全国昆虫キャンプ2010
2010年7月28日〜30日
今年も、7/28,29,30 の2泊3日 、全国昆虫キャンプが開催され、全国から150人の子どもや大人が集まりました。
舞台は、滋賀県マキノ町にある、"萌木の国"。
"萌木の国"は、クヌギの古木"やまおやじ"がいっぱいある昆虫の楽園です。
みんなの目が虫眼鏡になる、熱気に満ちた3日間でした。
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あなたの残したい里山募集中
今森光彦さんと記録する「ニッポン里山100」の募集がはじまりました。
みなさんが映像で残したい里山を紹介してください!!
詳しくは下記の「ニッポン里山100」のホームページにアクセスしてください。
http://satoyama100.jp/ |
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今森光彦の世界展
2010年7月17日〜8月1日
光と影のフェスティバルを しが県民芸術創造館にて開催します。
写真は エツコワールド、すずめの学校、人形劇のメンバーの 皆様。
写真と切り紙展、フランスのデロール店 博物の世界、人形劇、お話会、紙芝居と盛り沢山。
なんと贅沢な空間でしょうか。
皆様お出かけくださいませ。
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京都ギャラリー恵風
2010年6月8日〜20日
今森の切り紙展が始まりました。
書籍になった作品の展示です。
切り紙のエッジのシャープさに驚きの声が あがっていました。
今森のキャリアは小1から 小5年まで。
少しブランクあり。
40歳から再スタート。
合計20年キャリアです。
お楽しみください。
写真のお2人はオーナーの野村さんご夫婦。
とても素敵なご夫婦です。
また行きたくなる空間です。
是非お出かけください。
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メリーゴーランド 京都店
2010年5月23日
左から潤さん蓉くん三野さん増田さん。
増田さんが手にしていますのは、あべ弘士さんの 原画です。
額から飛び出しそうな生命ある作品。
なんと売っていますよ。
さりげなく作家の原画が 売っているこのエスプリのいきたお店。
また本好きを うならせる書棚の内容。
「どうだ。
まいったかー」と 書棚が言います。
絶対必見のお店です。
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今森光彦が見つめたニッポンの里山
「今森光彦が見つめたニッポンの里山」のロケが、日本各地で行われています。
今森さんが構えているのは、愛称レッドと呼ばれる超高画質ハイビジョンカメラ。
もちろん、写真作品も撮っています。
テレビでの放送は、NHKBSハイビジョンで6月に放送予定。
写真展の詳細は、HPのイベントをご覧ください。
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地球いきもの応援団(環境省)
2010年1月25日
身近な自然里山を通じて生き物の大切さを みなさんにお伝えする事を宣言しました。
当日はアン、マクドナルドさん土屋アンナさん イルカさん 福岡伸一さんらの面々が集まりました。
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茂木さんと対談(中之島朝日カルチャー)
2010年1月16日
なんと茂木さんは昆虫少年だった。
子どものころに小さないきものに 触れる大切さを語り合う楽しい対談でした。
この対談集はiTs.mora.MUSICO.FeBeなどの大手配信サイトより5月26日からダウンロード配信(販売)させていただく予定です。
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枝打ち
2009年12月6日
今年も萌木の国にて枝打ちをしました。
1日で2ヘクタールの雑木林の管理が完了! たくさんのご参加、有難うございました。
(お知らせ)2010年1月16日中之島朝日カルチャーセンター にて今森と茂木健一郎氏の対談があります。
お申し込みは06(6222)5222
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第一回 里山みらいじゅくが開催されました。
有難い事に250人もの参加!
2009年10月31日
最高の秋晴れに恵まれ、これは山の神さんが守ってくれてはるからなのやそうです。
午前は今森さんとの棚田歩き。
京都からこんなに近いところに、こんなに素晴らしい「原風景」というべき場所があるのやと皆さんしみじみ感動 してはりました。
午後からの長野ヒデ子さんの講演は 棚田の話。
いのちが産まれる話。
絵本は人の心を育て、農業は人の体を育てる。
目に見えない波動、鼓動を感じられる事が大事・・など涙がこみ上げてくるお話。
お昼のお弁当。
メニューは おにぎりはもちろん棚田米。
まっ白とむかご入りと美しい紫の古代米の3つ。
心づくし の山の幸の佃煮。
そして牡丹汁。
どれも里山のエネルギーを感じさせる、お手間入りのごっつおう。
心も体も元気になるような、滋味溢れる美味しさで、皆さん舌鼓をうっておられました。
これぞ究極のごちそうです。
今森さん 長野さん 仰木の皆さん、すばらしい一日にこころより感謝の気持ち・・。
そして潟<Cスイさま協賛いただきありがとうございました。
(あけみ) |
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祝!森の子クラブ20周年記念
2009年9月13日
京都の久山さん主催の森の子クラブが 20周年となりました。
おめでとうございます。
記念講演に今森を 呼んでいただきました。
法然院では切り紙展。
久山さんご夫妻の素敵な雰囲気は人々を魅了していました。
益々のご活躍とご発展をお祈り申し上げます。
(まゆみ)
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えほんの丘昆虫採集
2009年8月20〜22日
いわむらかずおさんと今森と一緒に昆虫採集をしました。
トンボ池ではタガメが採れました。
自然豊かなえほんの丘でした。
子どもたちの初めての標本作りに瞳がキラキラしていました。
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むしむし合宿
2009年8月16〜18日
今年も木城えほんの郷にてむしむし合宿がありました。
さすが南国、シンジュサンも採れました。
トンボをつかむ手つきも達人になってきました。
指先から感じるトンボの羽ばたきはいつまでも 忘れないでしょう。
いい夏休みでした。
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動物交響楽展
2009年9月5日
北海道立旭川美術館にてあべ弘士さんの 動物交響楽展が10月4日まで開催中。
あべさんの作品の全貌が拝見できる展示です。
写真はロビートークの風景です。
関西フアンも 飛行機に乗ってかけつける盛況ぶり。
息のあった トークはとても楽しいひとときでした。
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静岡アートギャラリー
2009年7月4日〜8月30日
「昆虫4億年の旅」が静岡アートギャラリーにて開催中。
毎日たくさんの人が観に来てくださいます。
迫力のある今森ワールドを是非体験してください。
売店コーナーには切り紙オリジナル作品も展示。
今森オリジナルグッズも販売中。
8月31日まで。
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全国昆虫キャンプ
2009年7月23日〜25日
熱い夏休みは"萌木の国"から始まった!北は北海道から沖縄まで、昆虫大好きな人たちが大集合。
子どもも大人も、朝から晩まで常に昆虫を求めて歩きまわる程の熱気に満ちた三日間。
その集大成である昆虫ミュージアムのみんなの作品も甲乙つけがたい出来栄えでした。
そして実感するのは、"萌木の国"の雑木林で、見て、聞い て、触って、感じる豊かな自然の姿。
これからもずっと遺していきたい ですね。
(ゆうこ) |
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4人の4賞受賞祝賀会
2009年6月5日
野町和嘉氏21年紫綬褒賞。
水越武氏21年芸術選奨文部科学大臣賞 大西成明氏18回林忠彦賞。
今森光彦28回土門拳賞。
写真家協会会長田沼氏から4人ともに 写真家協会会員であることへの祝福のご挨拶を頂きました。
一人では祝賀会は、、、とためらう中でクレヴィス 岩原社長が影の立役者で花の祝賀を開いてくださいました。
またたくさんの方のご出席に感謝申し上げます。
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「いのちの小宇宙」展
2009年6月20日〜8月2日
船橋市アンデルセン公園内にて写真51点切紙54点展示中。
7月18日には今森さんのスライドレクチャーや切紙のワークショップ、サイン会もありました。
鮮やかに切紙をする今森さんの姿に歓声があがりました。
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土門拳賞の受賞式
2009年4月15日
第28回土門賞の受賞式が学士会館にてありました。
受賞作は東京都写真美術館での写真展「昆虫4億年の旅」と同名写真集新潮社刊。
受賞記念写真展は、東京銀座ニコンサロン4/29〜5/12。
大阪ニコンサロン6/4〜6/17。
土門拳記念館10/31〜来年1/17。
祝辞に日高敏隆氏、奥本大三郎氏。
土門氏の娘さん池田真魚氏もお越しいただきました。
生誕100年記念の年にあたります。
小さな生命が宿るこの地球いつまでも変りなくいてほしいと言葉を結んでいました。
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